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|事業内容|沿革組織図会員名簿
本協会は会員相互の研鑽により、法面防護工に関わるフィットフレーム工法の技術の発展及び向上を図ることを目的とする。
本協会は前条の目的を達成するために以下の事業を行う。
1. 本工法の試験・調査・研究に関すること。
2. 本工法の研究会、講習会等の開催。
3. 本工法の技術情報の収集、整備。
4. 本工法の広報資料、技術資料、その他印刷物の発行。
5. 本工法の広報・宣伝活動。
6. 会員に対する本工法の技術指導。
7. 本工法の開発促進と応用技術の開発。
8. その他本協会の目的を達成するために必要な業務。
<実務内容>
1. 講習会
   官公庁・協会員対象 年数回
2. 学会ならびに官公庁展示会に出展
3. 技術資料発行
   フィットフレーム工法N・WEBタイプ積算・施工要領
   フィットフレーム工法Mタイプ積算・施工要領
   フィットフレーム工法MGタイプ積算・施工要領
4. 広告宣伝等
平成5年 長岡信玄氏、フィットフレーム工法を発明
平成7年東海北陸自動車道で初の現場施工実験(日本道路公団)
秋田自動車道のり面工事に初採用(日本道路公団)
平成9年フィットフレーム工法(N型)を開発
平成10年 エコスロープ協会発足
会長に鶴山和夫氏就任
協会員30社
協会事務局を岡部土木(株)に置く
ミニフィットフレーム工法を開発
フィットフレーム工法NETIS登録
フィットフレーム工法(N型)が建設省近畿地方建設局にて初採用
同上(N型)の大規模工事が松山自動車道にて採用
同上(N型)の大規模工事が北海道網走にて採用
エコスロープ協会による初の現場研修会が北海道網走にて開催
平成12年 エコスロープ協会による現場研修会が愛媛県にて開催
平成13年 ミニフィットフレーム改良(FIT-M3,FIT-M4)
フィットフレームの規格変更(SI表示への変更により)
フィットフレーム協会に名称変更
フィットフレーム工法のビデオ作成
平成15年 修景ミニフィットフレーム(FIT-MG)開発
修景ミニフィットフレームが宝塚市で初採用
フィットフレーム協会による現場見学会が岐阜県関ヶ原にて開催
協会員42社
平成20年 協会事務局をフリー工業(株)に置く
平成21年 エコスロープ工法をフリーフレーム協会に移管
平成24年 Sタイプを規格化

フィットフレーム協会事務局

  〒110-0015
東京都台東区東上野1-3-1
フリー工業株式会社
TEL:03-3835-9858 FAX:03-3831-0481
http://www.free-kogyo.co.jp/

 

フィットフレーム協会支部(3支部)
 
北海道支部事務局
〒004-0041
北海道札幌市厚別区大谷地東4-2-20
日特建設株式会社 札幌支店内
本部事務局 TEL:03-3835-9858
 
中国支部事務局
〒695-0001
島根県江津市渡津町887-1
フリー工業株式会社 島根営業所内
TEL:0855-52-3059 FAX:06-6781-8173
 
九州支部事務局
〒861-8041
熊本県熊本市戸島6-26-15
フリー工業株式会社 九州支店内
TEL:096-389-1895 FAX:096-389-3568
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